栃木建築社

宇都宮でおしゃれな注文住宅なら工務店の栃木建築社 UTSUNOMIYA

宇都宮でおしゃれな注文住宅なら工務店の栃木建築社

宇都宮店(本部)

こんな時代だからこそ、
お客様に”密着”した家づくりを

お客様にワクワクしてもらうこと。
プランの打ち合わせからはじまって、建築中も、引き渡しのときも、そして新居での生活においても、ずっとワクワクし続けてもらう。
それが私たちの願いです。
こんな時代だからこそ、栃木建築社はお客様に“密着”した家づくりをしようと思います。
宇都宮店では当エリアを中心に、ワクワクを人から人に伝え、広げ、そして街全体に浸透させられるようなお客様に“密着”した家づくりを目指しています。

宇都宮店(本部) Google Map
宇都宮店(本部)内観
宇都宮店(本部)内観

イベント情報

施工事例

宇都宮市 M様邸

リゾートのある家

宇都宮市 M様邸

 

宇都宮市 I様邸

リゾートのある家

宇都宮市 I様邸

 

宇都宮市 S様邸

リゾートのある家

宇都宮市 S様邸

 

宇都宮モデルハウス

宇都宮モデルハウス

コンセプト

毎年4月にミラノで開催される世界最大規模の家具見本市「ミラノサローネ」から着想し、住まいと暮らしをデザインしました。
白と黒、2つの箱を重ね合わせたようなスタイリッシュな外観。玄関ホールに上がると、室内扉が見えない状態で廊下が奥へと伸び、まるでアートギャラリーに足を踏み入れたかのような、不思議な感覚を味わえます。
家族のくつろぎの場となるLDKは約22帖とゆとりある広さ。中央に配置されたアイランドキッチンが存在感を放ちます。また、アシンメトリーになった石張り壁のテレビボードには上・下・左の3ヶ所に間接照明が埋め込まれ、洗練されたシックな空間を演出しています。
そして、プランニングとしては、リビング・洗面室・浴室・廊下から出入りが可能なテラスも特徴的。プライバシーを確保したアウトドアリビングの役割を果たし、全体的に窓が少ない設計でありながら、太陽の光を効果的に室内に採りこんでくれます。

詳細はこちら

宇都宮SUNNY CAFE

宇都宮SUNNY CAFE

コンセプト

玄関を入ると、レモンイエローの壁紙がまず目に飛び込んできます。瑞々しくフレッシュな印象のビタミンカラーは、気持ちを明るく前向きにさせる効果があるのだそう。リビングへとつながる扉にはライトブルーを採用し、全体的に女性らしいやわらかな色合いでコーディネートしました。扉にはめこまれたチェッカーガラスもレトロでかわいいです。
間接照明とダウンライトの光でやさしく照らされたLDKは、キッチンからリビング・ダイニング全体が見渡せる設計に。小さなお子様がいらっしゃるファミリーのお客様に、暮らしのイメージを膨らませてもらうため、あえてソファは置かず、ダイニングテーブルの高さも低くするなど、随所に工夫をこらしています。
そして、まるで本物のようなタイル調の壁紙が貼られたキッチンのバックカウンターは、おしゃれな食器や家電、調理器具が映えるように、扉のない“魅せる収納”になっています。

宇都宮GARAGE

宇都宮GARAGE

コンセプト

コンクリート土間のガレージは、DIYやバイクのメンテナンスをするもよし、ロードバイクを壁にディスプレイするもよし、アウトドアグッズやゴルフバッグを収納するもよし、友人を招いてビリヤードを楽しむもよしと、まさに“大人の秘密基地”です。
照明・コンセント完備で、ビルトインタイプでも独立タイプでも施工が可能。シャッターやフルオープンサッシを設置することもできます。

お客様の声

ナチュラルモダンの家

宇都宮市 A様邸
  • 宇都宮市 A様邸
  • 宇都宮市 A様邸
  • 宇都宮市 A様邸

長く住み続ける家だから、夏涼しくて、冬暖かい機能性と、時間が経っても飽きのこない家にしたかった。
母の部屋と自分の仕事場を要望して、数社にプランニングを依頼。母の部屋のことを一番考えてくれたのが栃木建築社さんだったんです。嬉しかったですね。
仕事がら家にいることが多いので、ちょっとした時に子どもと遊べる距離感と、機能性を重視して無駄を省いていきました。完成した住まいは、インテリアも映えるデザインで気に入っています。今後もカスタマイズを行いながら、今よりも進化させて、どんどん良い家にしていきたいです。

スタジオのある家

宇都宮市 H様邸
  • 宇都宮市 H様邸
  • 宇都宮市 H様邸
  • 宇都宮市 H様邸

「デザイン性や機能性は費用を多くかければ良くなる事は当然です。しかし、もっと低予算で同じことができる」という、社長の言葉を読んで、ここしかない!と思いました。
外観はハードな雰囲気で、中が木を多用した暖かい感じ。ギャップが楽しいです。ドラムセットがある防音室も自慢です
!
いい家を作ってもらってありがとうございます ! !

栃木県宇都宮市のエリア情報

宇都宮市で注文住宅を建てるならGALLERY
HOUSEにご相談ください。
栃木県のほぼ中央に位置する宇都宮市は県の政治・経済・文化の中心地です。東北新幹線やJR東北線、JR日光線、東武鉄道宇都宮線の4線を利用することができ、新幹線であれば東京駅まで約50分というアクセスのしやすさ、地震などの災害の少なさが魅力の街。そんな宇都宮にこれから移住する方が参考になるような宇都宮市の特徴をお話します!

宇都宮市の歴史

1896年 宇都宮が市となる
1906年 市内に電話が開通
1912年 旭町に市庁舎ができる
1927年 市立八幡山公園を開設
1931年 東武鉄道宇都宮線が開通
1961年 宇都宮(平出)工業団地の分譲を開始
1972年 東北自動車道岩槻・宇都宮間が開通
1986年 現在の市庁舎ができる
1996年 市制100周年を迎える
2007年 人口50万人に到達

宇都宮市の人口情報

51万4,873人(令和4年5月1日現在)

1955年には約25万人程度の人口でした。
しかしその後は右肩上がりに人口は増加、2008年から2018年までの間に1万2,500人余り増えましたが、2018年の52万人をピークに減少に転じ、2050年には約45万人になると見込まれております。

・転入と転出
宇都宮市の転入・転出に関する社会動態に注目してみます。
宇都宮市では、2008年から5年間で103,135人が転入し、101,488人が転出しており、1,647人の転入超過となっております。近隣市のさくら市や真岡市は、転入者が年平均200人ぐらいと少ないことから、宇都宮が首都圏中心の交通・物流・商流の東北の窓口であることがわかります。

※宇都宮市ホームページより

宇都宮市の教育情報

宇都宮市では、すべての子どもが学校生活に適応し、社会で生きる学力や豊かな心、健康・体力などを身に付けられるよう「小中一貫教育・地域学校園」という取り組みを、2012年度から実施してきました。これは小・中学校の指導方法の違いなどから中学校1年生において学習内容の未定着や学校生活不適応などが増加する「中1ギャップ」を解消するためにも役立っているといえます。
この取り組みは、義務教育9年間を通した系統的な指導を行うというものですが、具体的には「小中学校の指導をつなげるための相互乗り換え授業」や「体験を重視した教科横断的な学習」、「スクールカウンセラーの導入」などが行われております。
宇都宮市の全国学力調査(公立)の結果は、小学校は全国平均を若干下回っておりますが、中学校は全国平均、栃木県の平均よりも上回っており、その取り組みの効果が出ているのではないかと思います。
また生徒個人で自分から進んでおこなう能力をきたえあげる指導が行われている、といった口コミが多く見受けられましたので、お子様にとっても学習しやすい環境が整っていると言えるのではないでしょうか。

宇都宮市の商業施設

宇都宮市には数多くのショッピングモールが存在します。

・ショッピングモール ベルモール|Bell Mall(〒321-8555 栃木県宇都宮市陽東6-2-1)

・FKD宇都宮店(〒321-0118
栃木県宇都宮市インターパーク6丁目1−1)

・トナリエ宇都宮(〒321-0964 栃木県宇都宮市駅前通り1-4-6)

・宇都宮パセオ(〒321-0965
栃木県宇都宮市川向町1−23)

ここで紹介した施設はその一部で、市内にはこの他にも複合施設が存在するため宇都宮市内での買い物には困らないでしょう。
そして普段使いに便利なスーパーも、もちろん揃っています。
イオン、業務スーパー、コープ、オアシスなどの店舗が存在しますので、ご自身の用途に合わせて選ぶこともできます。
食料品や衣類・生活用品を揃えるための店舗がしっかりと存在しますので、生活がしやすい環境です。

宇都宮市の自然と公園

・鬼怒川
鬼怒川(きぬがわ)は、関東平野東部を北から南へと流れ利根川に合流する一級河川で、栃木県日光市の鬼怒沼(奥鬼怒)に源を発し、塩谷町南端・さくら市・宇都宮市の境界部・高根沢町・宇都宮市の境界部・宇都宮市東部などを流れており、市民の都市生活および流域の米産やほか農業や工業にも広く利用されています。
宇都宮市域を貫流する鬼怒川河川敷16キロメートルのうち、桑島大橋から新鬼怒橋までの4キロメートル区間は、鬼怒川の自然を生かしながら市民が水辺に親しめる場として、スポーツ・レクリエーションの場として整備された公園があり、予約不要の先着制、無料でバーベキューを家族で楽しめます。

・みずほの自然の森公園
2007年4月1日に「みずほの自然の森公園」はオープンしました。豊かな自然の平地林を活かし、森の恵みや花と緑で憩いながら、市民の健康づくりに対応し、文化・産業イベントを通した広域交流の拠点としている公園です。
子どもたちの水遊びのできる施設や、大型遊具が設置されており、また園内には大きな花壇のフラワーガーデンや有料のバーベキューパークがあり、家族連れやデートで楽しむことができるスポットとなっております。

・宇都宮城址公園
宇都宮市本丸町にある「宇都宮城址公園」は江戸時代に東北と日光を控えた北関東の重要な拠点であった「宇都宮城」の跡地に作られた城址公園です。ここにあった宇都宮城は1868年に起こった幕末の戊辰戦争にて、新撰組の土方歳三らの率いる旧幕府軍と新政府軍との激しい攻防の舞台となり、戦火によって建物の多くが焼失してしまいました。そして宇都宮市制110周年を迎えた2006年に城址公園として生まれ変わったのです。今ではこの城跡は宇都宮市民の憩いの場として、芝生の広場が広がっております。休日には広場を駆け回るお子さんやキャッチボールを楽しむ親子などでにぎわっており、3月頃からは公園内に咲く河津桜が綺麗なので、散歩を楽しむこともおすすめです。