栃木建築社

宇都宮 Utsunomiya model house

宇都宮
白と黒、2つの箱を重ね合わせたようなスタイリッシュな外観
テラス部分に取りつけられたシルバーの格子がアクセント
ポーチ部分に屋根があるため、雨の日の傘の開閉もスムーズ
シンプルを追求したアートギャラリーのような玄関ホール
天井まで高さがある大型のシューズボックス
約22帖とゆとりある広さのLDK
テラスを通してやわらかな光が降りそそぐリビング・ダイニング
上・下・左の3ヶ所に間接照明が埋め込まれた石張り壁のテレビボード
中央で存在感を放つアイランドキッチン
キッチンと同色のバックカウンターは収納力たっぷり
キッチンの背面には大型のパントリー
木目の天井と間接照明のラインはシャープで都会的なデザイン
段差を設けることでLDKの一角を書斎コーナーに
アウトドアリビングとして活用できる広々としたテラスでBBQはいかが?
洗濯物を干すために、テラスに直接出入りできる洗面室
外観と同じくモノトーンでコーディネートした浴室
テラスでプール遊びをしていたお子様がそのまま浴室へ直行、なんてことも
標準サイズの1.5倍あるトイレはご主人様のやすらぎの空間
トイレには手洗いカウンターと鏡も設置
鉄骨のスケルトン階段はスマートで開放的
間接照明が上質な印象をもたらす主寝室
子ども部屋を想定したほどよいサイズ感の洋室<1>
子ども部屋を想定したほどよいサイズ感の洋室<2>

モノトーンのアートギャラリー

プラン

 

建築面積/74.94㎡(約22.62坪)
1階床面積/66.66㎡(約20.12坪)
2階床面積/49.68㎡(約15.00坪)
合計床面積/116.34㎡(約35.12坪)
敷地面積/161.28㎡(約48.68坪)

コンセプト

毎年4月にミラノで開催される世界最大規模の家具見本市「ミラノサローネ」から着想し、住まいと暮らしをデザインしました。
白と黒、2つの箱を重ね合わせたようなスタイリッシュな外観。玄関ホールに上がると、室内扉が見えない状態で廊下が奥へと伸び、まるでアートギャラリーに足を踏み入れたかのような、不思議な感覚を味わえます。
家族のくつろぎの場となるLDKは約22帖とゆとりある広さ。中央に配置されたアイランドキッチンが存在感を放ちます。また、アシンメトリーになった石張り壁のテレビボードには上・下・左の3ヶ所に間接照明が埋め込まれ、洗練されたシックな空間を演出しています。
そして、プランニングとしては、リビング・洗面室・浴室・廊下から出入りが可能なテラスも特徴的。プライバシーを確保したアウトドアリビングの役割を果たし、全体的に窓が少ない設計でありながら、太陽の光を効果的に室内に採りこんでくれます。

ポイント

1敷地面積約48坪・
建物面積約35坪

リアルサイズが体感できるモデルハウス

2次世代型省エネ基準の「ZEH」が標準仕様

冬場のヒートショックを防いでくれます

3さまざまな住宅設備がインターネットに接続

スマートフォンで施錠やスイッチ操作ができるIoT住宅

4明るすぎず暗すぎない、
計算された照明計画

室内はダウンライトと間接照明だけで構成されています

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